コラム

矯正歯科 2017/02/15

周りの目が気にならない歯科矯正インビザライン~恵比寿・伊勢原 歯科歯医者のPUREグループ~

歯の矯正というのは昔から存在します。
しかし、矯正をする時にどうしても気になってしまうのが周りの目です。

そんな中で近年人気なのが、周りの目が気にならない矯正「インビザライン」です。

海外と違い日本では、歯を矯正することのメリットを知っている人は決して多くありません。
日本人で「自分の歯並びが悪いと思っている方は75%にも及ぶのに対して、日本人の矯正人口は全体の10%にも及びません。

欧米諸国では矯正をしている人口がとても多く、日本以上に矯正の文化が深く根付いています。
それではなぜ、矯正をして歯並びを整えるのでしょうか?

歯並びやかみ合わせの異常によって、機能的・心理的障害を伴ってくるケースがあります。
「歯並びなどが悪く、うまく笑うことが出来ない。」「咀嚼がうまくできず、思うように食事を楽しむことが出来ない。」など、挙げるときりがありません。

それでは、歯並びが整うとどういった事が起こるのでしょうか?

「歯並びが治ることによりかみ合わせが良くなった。」
こういった場合は、あごの形が変わってくるなどして、輪郭にまで影響を及ぼすことがあります。

あなたの顔も、もしかしたらかみ合わせが悪いことが原因で歪んでいるかもしれません。
笑った際に八重歯が出てきてしまうなど、コンプレックスを抱えているとうまく笑えません。
しかし、歯列矯正をするとコンプレックスが解消され、仕事などにも充実感が出てきます。

ですが、歯列矯正とはどうしても勇気が必要なものです。
その一番の理由が周りの目です。
歯列矯正に踏み出せないのには、「矯正中はワイヤーが目立ってしまう」といった理由をよく聞きます。

そこでおすすめするのが「インビザライン」です。

インビザラインはマウスピース矯正と言い、簡単に着脱可能なマウスピースで矯正していくという治療方法です。

他のマウスピース矯正と違い、最初の診断のみでシミュレーションを建てることが可能なので、通院に時間を有することもありません。
マウスピース矯正の中でも手軽に治療ができるのが、インビザラインの利点と言えるでしょう。

欧米諸国では俳優、プロスポーツ選手、CA、政治家までもがインビザラインを利用しています。
日本ではまだまだ新しい治療法の部類にはなりますが、人気は他の歯列矯正に引けを取ることはありません。

当院では口腔環境を整備するのに合併治療を可能としており、無料カウンセリングも行っているので、口腔内の心配ごとや悩みなどがある方は是非一度当院に足をお運びください。

 

 


インビザラインなど矯正のご相談はPUREグループへ

東京の方は恵比寿院へ

http://www.dc-pure.com/ebisu/service/orthodontic

神奈川県の方は伊勢原院へ

http://www.dc-pure.com/isehara/service/orthodontic

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